デザインへのこだわり

”デザインにいのちを
縣けています”

見た目の良さだけが
デザインではありません。

デザインには、
暮らしをより良いものにし、
人生を豊かにするちからが
あります。
私たちが考える
「本当の」デザインとはなにか。

そのこだわりを
ご紹介させていただきます。

見て楽しい、使って嬉しい

『見て楽しい』

外構やお庭は、生活の中で毎日目にする部分です。
特に外構はお家の顔とも言えます。
帰ってきたら癒される。
人を招きたくなる。
そういうものであって欲しい。
だからこそ、デザインに
妥協はしません。
お客様のイメージやご要望を大切にし、
綿密な打ち合わせの上でデザインを
ご提案させていただきます。

『使って嬉しい』

デザインにおいて、
確かに見た目は重要です。
しかし、それだけがデザインの全てではありません。
見た目も良い上で、
使いやすいものであること。
それこそがデザインの
真髄であると考えます。

毎日使うものですから、不便を感じるようでは意味がありません。
機能性や安全性、利便性を兼ね備えたものこそ、
本物のデザインであると考えます。
そのため庭史景観研究所は、使いやすさもとことん追求します。

快適さの追求

私たちは外構デザインやお庭づくりを
担当させていただく際、
お客様の安らぎや、お客様が快適さを
感じられるかどうかを
中心に据えて考えています。
豊富な知識に基いて選定した
植栽で四季を感じ、癒される。
安らぎや居心地の良さを感じていただく。
趣味や生活スタイルの変化に柔軟に対応し、不便を感じさせない。
そんな空間創りを目指しています。

新しいことに常に敏感であること

人の生活スタイルは、時代とともに
目まぐるしく移り変わります。
それと共に、需要も変化していきます。
そういった変化を常に敏感に感じ取り、
お客様の求めるものに対してより良い提案をしていきたいと考えています。
そのために、新鮮な感性を持ち続けることを大切にしています。

伝統をプラスする

時代の流れを汲むことは
もちろん大切ですが、
私たちは伝統も大切にしています。
伝統とは、流行り廃りに左右されずに
遺り続けてきたものです。
つまり、そこには「普遍的な良さ」があるということ。
その時時の需要に柔軟に対応しながらもそこへ伝統をプラスすることで、
長い時間が経っても褪せることのない価値が生まれます。
未来を見据え、後世に素晴らしいものを遺せるよう
庭史景観研究所は心がけています。

リユース・リサイクルの大切さ

庭史景観研究所は、自然との共存を
大切に考えています。
そのためには、環境にやさしいデザインである必要があります。
では、環境にやさしいデザインを実現するためにはどうすればいいか。
その答えのひとつとして、
リユース品を提案に取り入れ、
リサイクルに取り組んでいくという方法があります。
リユース品には、新品には出せない「味」があります。
デザインにおいても魅力的で、
そのうえ環境にもやさしいという優れものです。
そのようなリユース品を積極的に取り入れてご
提案をさせていただいております。

緑の持つちから

私たちは樹木とともに共存して生きています。
樹木や植物を生活の中に取り入れ、
そのありがたみを日々生きる中で感じることが大切であると考えます。
無機質なものばかりに囲まれる生活では感じられない喜びがそこにはあります。
緑には、人を癒やしてくれるちからがあります。
心を豊かにしてくれるちからがあります。
緑の持つちから、緑のある生活の魅力を、
外構デザインやお庭づくりを通してお伝えしていければと思っています。

大満足のコストパフォーマンス

デザインにこだわると、
どうしてもお金がたくさんかかってしまうのではないかというと、
決してそうではありません。
希望の予算内で求めるものに限りなく近づけるために、
デザインのちからを活かすのです。
リユース品を積極的に取り入れたり、デザインを工夫したり、
素材選びにこだわるなど、コストを抑える方法はたくさんあります。
庭史景観研究所は、コストパフォーマンスの良さに自信があります。
お値段以上の価値のある空間を提供させていただくことをお約束いたします。

庭史景観研究所は、
強い情熱とこだわりを持って外構・造園デザインに取り組んでいます。
まずは施工例をご覧いただき、庭史景観研究所のデザイン力を
お確かめいただけたらと思います。

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